HALちゃんねる

社会人になって勉強の楽しさを知ったFラン卒のゲーム実況者が、関心事をアウトプットしていくブログ

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PHILOCOFFEAに行ってきた

どうもみなさん、HALです。
最近、コーヒーに興味が湧いています。
今回は、クリスマスギフト用にコーヒーを買ったことについて書いていこうと思います。

 船橋はコーヒーの町

ちょっと大げさかもしれませんね。
ただ、少し前から実際に船橋をコーヒーの町にしようというアクションがあるそうです。

coffee-town.jp

僕は船橋市民なので、こういうのが盛り上がっているというのはすごく面白いなぁと思います。
今の会社に入ってから、どういう因果かわかりませんがコーヒーを飲む機会が多くなり、それまで苦手だったコーヒーが少しずつ好きになってきているんですね。
そこで、僕の興味関心と地元愛を活かして、会社のクリスマスイベント用のギフトを船橋で売っているコーヒーにしようと考えた、というわけです。

PHILOCOFFEA

調べてみると、PHILOCOFFEA(フィロコフィア)は、船橋市民珈琲補完計画の中枢であることがわかります。

philocoffea.com
船橋駅から歩いて10分かからないぐらいのところにあります。
ちなみにお店の近くにある市民文化ホールは、僕の成人式が行われた場所です。




その文化ホールの近くの路地を入っていくとありました。
今回はギフト用にコーヒーを買いに来ただけでしたが、店員さんとやり取りをしていたらやっぱりコーヒーを飲みたくなったので、ついでに一杯いただきました。
ちなみに、ラダーブレンドというコーヒーが3種類5パックずつ入ったセットを購入しました。
自分用にも買おうと思いましたが、少々値が張ってしまうので、またの機会に。





僕の脳みそはコーヒー豆よりすこし小さいぐらいなのでよく覚えてないんですが、ケニアなんとかっていう種類のものを選びました。
フルーティで酸味のあるコーヒーです。
これはこれで美味しいんですが、どうやら酸味のある味はまだあまり慣れていなかったので、飲んでいるときの僕の表情には渋みがあったと思います。

写真を撮り忘れたわけではないんです。
店内の様子は、ぜひともご自分の目で確認してほしいです。
すっきりとしたオシャレな内装で、きっと落ちつけると思います。

仕事帰りならシャポーでもOK

船橋駅を普段利用している方なら、仕事帰りにシャポーに寄ることもあると思います。
そんなときでも、わざわざ駅から歩かずにPHILOCOFFEAのコーヒーを楽しめる場所があります。
公式サイトの"Shop info"にもある『RUDDER COFFEE』というお店です。
このお店は、シャポー口改札を出たら左に曲がって、成城石井を横目にまっすぐ歩いて30秒という圧倒的好立地となっております。
パッと見だとわかりにくいんですが、シャポー窓側に席が若干数あるので座って飲むことができます。
これで、上の階のスタバが混んでいても大丈夫ですね。

以上が、僕のPHILOCOFFEAレポになります。
次の目標は、自分で豆を挽いてドリップコーヒーを楽しむことです。

それじゃ